乔林生:试析国际核不扩散体制与日本核政策

选择字号:   本文共阅读 229 次 更新时间:2019-07-19 06:58:21

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乔林生  
北京:中国社会科学出版社,2008年;夏立平:《冷战后美国核战略与国际核不扩散体制》,北京:时事出版社,2013年;李少军:《中国与核不扩散体制》,《世界经济与政治》2001年第10期;尹晓亮、文阡箫:《从“潜在拥核”到“现实拥核”:日本核政策的两面性与暧昧性——基于日本加入〈核不扩散条约〉的分析》,《外交评论》2016年第2期等。

   ⑤Mark R.Amstutz,International Conflict and Cooperation:An Introduction to World Politics,Boston:McGraw-Hill College,1999,pp.177-8.

   ⑥原子力開発十年史編纂委員会編『原子力開発十年史』、日本原子力産業会議、1975年、10-12頁。

   ⑦「日本の安全保障に核のカサ頼るな下田外務次官が新見解」、『朝日新聞』1966年2月18日。

   ⑧「第1回ジョンソン大統領·佐藤総理会談要旨」、1965年1月12日、外務省外交記録CD1、01-535-1。「佐藤総理·ジョンソン大統領会談録(第1回会談)」、1967年11月14日、外務省外交記録CD1、01-534-1。

   ⑨『第58回国会衆議院本会議会議録』第3号、1968年1月30日、37頁。

   ⑩国際資料部調査課「第1回日独政策企画協議要録」、1969年2月6日、外務省2010年11月29日公開外交記録、文書1、1頁。「NHKスペシャル」取材班『“核”を求めた日本—被爆国の知られざる真実宓—』、光文社、2012年、55頁、36頁、54頁。

   (11)「NHKスペシャル」取材班『“核”を求めた日本—被爆国の知られざる真実—』、44頁。

   (12)参见乔林生:《战后日本核政策再探讨》,《国际政治研究》2014年第6期。

   (13)外交政策企画委員会「わが国の外交政策大綱」、1969年9月25日、外務省2010年11月29日公開外交記録、文書2、67頁、68頁。

   (14)外務省編『わが外交の近況』第23号、1979年、330頁。

   (15)金子熊夫『日本の核·アジアの核』、朝日新聞社、1997年、41頁。

   (16)鹿島平和研究所編『日本外交主要文書·年表第3巻』、原書房、1985年、871頁。

   (17)細谷千博等編『日米関係資料集1945-1997』、東京大学出版会、1999年、965頁。

   (18)内藤酬「80年代核武装研究から現在の核保有論を問う」、『軍縮地球市民』2007年第8号。

   (19)太田昌克『日本はなぜ核を手放せないのか—「非核」の死角—』、岩波書店、2015年、162頁。

   (20)外務省編『外交青書』、1996年、188頁。

   (21)外務省軍縮不拡散·科学部編『日本の軍縮·不拡散外交』(第7版)、2016年、254頁。

   (22)防衛省編『防衛白書』(平成27年版)、日経印刷、2015年、331頁、337頁。

   (23)同上书,第349页。

   (24)外務省「共同声明」、2017年2月10日、http://www.mofa.go.jp/mofaj/files/000227766.pdf[2018-04-18]。「日米安全保障協議委員会共同発表」、2017年8月17日、http://www.mofa.go.jp/mofaj/na/st/page4_003204.html[2018-04-18]。

   (25)「日本のプルトニウム保有量」、http://www.kakujoho.net/ndata/pu_jp.html[2018-04-10]。

   (26)核開発に反対する会編『隠して核武装する日本』、影書房、2007年、8頁。

   (27)総務省自治行政局選挙部「第23回参議院議員通常選挙結果調」、「第24回参議院議員通常選挙結果調」、「第45回衆議院議員総選挙·最高裁判所裁判官国民審査結果調」、http://www.soumu.go.jp/senkyo/senkyo_s/data/[2018-04-18]。

   (28)“Letter,MacArthur to Dulles”,May 25,1957,FRUS 1955-1957,Vol.23,Part 1 Japan,1991,p.328.『第31回国会参議院予算委員会会議録』第9号、1959年3月12日、18頁。

   (29)塩田庄兵衛等編『戦後史資料集』、新日本出版社、1984年、649頁。

   (30)若泉敬『他策ナカリシヲ信ゼムト欲ス—核密約の真実—』、448頁。

   (31)防衛省編『防衛白書』(平成27年版)、314頁。

   (32)村田良平『何処へ行くのか、この国は—元駐米大使、若者への遺言—』、ミネルヴア書房、2010年、216頁。

   (33)NHK·ETV特集取材班『原発メルトダウンへの道 原子力政策研究会100時間の証言』、新潮社、2013年、331-332頁。

   (34)“Memorandum of Conversation”,No.3,1961,FRUS,1961-1963,Vol.22,p.711.

   (35)“Memcon,Sato,Shiina and Johnson,Rusk”,January 12,1965,NSF,CO,Japan,1/11-14/65Sato’s Visit Memo & Cables,Box253,LBJL.

   (36)「佐藤総理とロジャ一ズ国務長官との会談要旨」、1969年7月31日、外務省外交史料館、開示文書2001-529。

   (37)金子熊夫『日本の核·アジアの核』、55頁。

   (38)“Background Paper on Factors Which could Influence National Decisions Concerning Acquisition of Nuclear Weapons”; Background Paper for Visit of Prime Minister Sato January 11-14,1965,“Japan’s Security Situation”,January 7,1965,NSA,No.423.

   (39)加瀬みき『大統領宛 日本国首相の極秘ファイル』、毎日新聞社、1999年、32頁、35頁。

   (40)Memo for Members of the Committee of Nuclear Non-Proliferation,“Report on‘Japan’s Prospects in the Nuclear Weapons Field:Proposed US Courses of Action’”,June 15,1965,NSA,No.485.

   (41)杉田弘毅『検証 非核の選択』、岩波書店、2005年、89頁。

   (42)“Embtel 267,Tokyo to SecState”,January 14,1969,Pol Political &Aff.& Rel.Japan-US 1/1/69,Box 2249,RG59,CF.NA.

   (43)田中明彦『安全保障—戦後50年の模索—」、読売新聞社、1997年、222頁。

   (44)太田昌克『日本はなぜ核を手放せないのか—「非核」の死角—』、44頁。

   (45)西平重喜『世論調査による同時代史』、ブレ一ン出版、1987年、338頁。

   (46)「敵基地攻撃、賛成派が上回る」、『産経新聞』2017年9月19日。

   (47)西平重喜『世論調査による同時代史』、339頁。

   (48)「北朝鮮攻撃に3割、日本の核武装にも4割賛成 米世論調査」、https://jp.sputniknews.com/us/201712294436442/[2018-04-18]。

   (49)岸信介『最近の国際情勢』、国際善隣倶楽部、1967年、13頁。

   (50)岸信介「岸信介回顧録」、廣済堂、1983年、403頁。

   (51)“Memorandum of Record”,June 13,1965,NSF,CO,Japan,1/11-14/65Sato’s Visit Memo & Cables,Box253,LBJL.

   (52)楠田實『楠田實日記』、中央公論新社、2001年、260頁。

   (53)外務省国際資料部「第480回外交政策企画委員会記録」、1968年11月20日、外務省2010年11月29日公開外交記録、文書13、42頁。

   (54)金慶敏『甦る軍事大国ニッポン』、徳間書店、1996年、79頁。

   (55)NHK·ETV特集取材班『原子力政策研究会100時間の極秘音源』、新潮社、2016年、421頁。

   (56)太田昌克『日米核同盟』、岩波書店、2014年、232-233頁。

   (57)「核兵器の使用は違憲ではない」、『サンデ一毎日』2002年6月2日。

   (58)「石破茂氏『核の潜在的抑止力』維持のため原発続けるべき」、『SAPIO』2011年10月5日。

   (59)「自民党の原発再稼動推進、背景には『核兵器保有論』—岩上安身による生活の党·小沢一郎インタビュ一—」、http://iwj.co.jp/wj/open/archives/90095[2018-04-18]。

   (60)太田昌克『日米核同盟』、233-234頁。

   (61)「核武装議論、日本では議論もタブ一」、『産経新聞』2017年9月3日。

  

  

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本文责编:陈冬冬
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文章来源:《日本学刊》2018年第5期

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